笑売四千二百九十八日目   

柏駅西口と南流山で昼飲み可能な串かつ居酒屋「大阪新世界 串かつ さじろう」店主のさじろうです。

僕のさじろう柏本店出勤日です

2月1.11.12.15.21.22日

胃の調子は回復し日常が戻りました。

でも正しい病名を知り根本治療をするまでは安心出来ません。

さてさて、日曜日のきょうはzoom朝活がなくのんびりな朝。
そんなきょうはランチタイムから閉店まで、さじろう柏本店の現場にて。
早めに着いたのでさじろう事務所にてパソコン作業。
ランチタイムは常連さんや馴染みの方々でおかげさま。
久しぶりに現場に出た時に大好きな方々が来てくれて嬉しい限り。
仕事感が一気になくなりますからね^ ^
僕が接客した人が帰る時にほとんどの人が言ってくれる言葉があります。
それが
楽しかった^ ^
最高の褒め言葉だし、美味しいだけでなく心を満たすのがさじろう、と思ってますからそれが体現出来てて嬉しいんです。
夜は穏やかな営業。
最近の日曜日の夜は本当に穏やかになりました。
最後にプライベートを。
前日、小学3年生の三男を食べながらゲームしてたので注意したら父親である僕に対して「おまえ」と言って反論してきました^ ^
ただ僕はそれが許せなくて厳しい対応。
そして今夜、さじろう現場から帰ってきて「ただいま」といってもその三男は無視してゲーム。
例えると社長でありオーナーでもある僕がさじろう現場でスタッフが僕の事を「おまえ」と呼び、僕の言葉に対して無視を続けて作業をしている状態。

そんな状況なのに店長やスタッフがそのスタッフの行動を許す環境を良しのするのか否か。

僕は任せる事が得意な上に比較的ゆるい人間だけど、時間や挨拶、礼儀などの当たり前の事に対しては厳しい人間だと思います。
厳しいというよりも当たり前の事を当たり前にやる、やらせる事こそが大事だと思ってるのでね。
そんな態度と僕の行動を見た僕の嫁様の行動がさすが。
きちんと僕の考えを三男に伝えて三男が僕にきちんと謝ってきました。
嬉しかったですね。
僕は嫌われてもいいんです。
立ち位置を間違えさせない、いい意味で怖い存在が人には絶対に必要なんですよね。

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